ホーム > サービス紹介 > アクセスデコード

アクセスデコード

貴社Webサイトの訪問者解明サービス アクセスデコードサービス

アクセスデコードのお問い合わせはこちらから

アクセスデコードとは

アクセスデコードサービスとは、貴社Webサイトへアクセスした訪問者の情報を、アクセスログ (訪問者の履歴) から解明するサービスです。

貴社Webサイトのアクセスログから訪問者の「社名」「所在地」「電話番号」「訪問日時」などの基本項目を解明しリスト化いたします。また、オプションでその他の項目を解明することも可能です。

詳しくは下記の表をご参照下さい。

アクセスデコードご活用イメージ

アクセスログから解明できる項目

項目 内容
基本項目 1. 社名 訪問者の会社名法人名等 株式会社○○○
2. 所在地 郵便番号と住所 〒○○○-○○○○ 東京都○○区○○町○-○-○
3. 電話番号 代表電話番号 ○○-○○○○-○○○○
4. 訪問日 訪問してきた日 0000年00月00日
オプション項目 5. 代表者氏名 代表者氏名(漢字表記) 山田 太郎
6. 検索キーワード 検索キーワードと検索エンジン名等 キーワード:○○○○○/google
7. 業種 訪問者の業種 ○○○業
8. URL 訪問者のホームページURL http://xxxxxxx.com
9. メールアドレス 訪問者のメールアドレス(代表) xxxxxx@xxxxxx.com
10. FAX番号 訪問者のFAX番号 ○○-○○○○-○○○○
11. ランディングページ 訪問者が最初に閲覧したページ http://xxxxxx.com/index.html

アクセスデコードのサンプル

アクセスデコードのサンプルをご覧頂けます。下記のリンクをクリックの上ご参照下さい。

アクセスデコードのサンプルを見る»

アクセスデコード ケーススタディ

ITベンダーの場合

モチベーションが高い見込み客リスト

システム、ソフトウェアを販売するITベンダーは、従来リスト業者から購入した企業名簿をもとに営業マンがテレマーケティングにより新規開訪問を繰り返していた。
これをアクセスデコードで抽出された自社サイトへの訪問している会社リストにより営業をかけたところ売上が30%増加した。

OA機器販売会社の場合

アクセス解析・SEOと連動して相乗効果

OA機器販売の場合、販売対象となる業種は多岐にわたる。従来のアクセス解析では自社サイトにアクセスしてきた業種別の検索キーワードは分析できなかった。そこでアクセスデコードにより業種別に検索キーワードを解析したところ、学校や役所などの公共マーケットと一般民間企業が検索するキーワードでは差異がみられた。これをもとに公共と民間の需要別にサイトを分け検索エンジン対策(SEO)にてPDCAを繰り返したところ、ネット経由の資料請求などのコンバージョン率が30%上がった。
また結果として、売上が20%増加した。

介護設備メーカーの場合

業種や検索キーワードも解明

車椅子用トイレ、高齢者用介護浴槽などを製造・販売する介護設備メーカーはアクセスデコードで自社サイトへの訪問者を業種と検索キーワードを加えて解明したところ、従来の販売ルートのメインであった住宅(設備)メーカー、病院、高齢者・障害者施設、学校などの業種以外にビルメンテナンス会社からのアクセスが多いことが分かった。
これによりビルメンテナンス会社向けの特設ページを制作し、この業界から検索が多かったキーワードを追加したところサイト経由の問い合わせが20%増えた。また、アクセスデコードでリストアップされた潜在見込み客に営業をかけたところ、前年比30%の売上増となった。

機械部品メーカーの場合

BtoBサイトの営業戦力化

機械部品をオーダーメードで請け負い製造していた機械部品メーカーでは、少数ロットのオーダーが中心で1回あたりの平均受注数は6個、金額にして数万円。そのため、営業が足を運ぶ新規顧客獲得手法では、費用対効果に全く見合わない。
そこで同社では、自社サイトを新規獲得の軸にすることにした。これまでの営業経験から同社の持つ技術力を紹介し、設計書を作り、試作品を見せるといった営業プロセスを踏んだ案件では8~9割が受注につながることが分かっていた。このプロセスをネットで再現することを目指し完全社外秘だったノウハウを全て自社サイトで公開した。これにあわせてアクセスデコードを施策したところ、サイト内での資料請求、問い合わせといったコンバージョンが平均月間8件以外にアクセス見込み客300件が判明。これにダイレクトメールなどでフォローしたところ年平均200社以上の新規顧客の獲得に成功した。

貴社のマーケティング活動、営業活動の効率アップに貢献

貴社Webサイトへ訪問するユーザーは、貴社にとって優良な潜在顧客である可能性が高いと言えます。

今まで気づかずに逃していた、そのユーザーの情報を得られることは、貴社のマーケティング活動、営業活動の効率アップに繋がり、ビジネスチャンスの拡大に貢献すると言えます。

また、リストコストパフォーマンスでも貴社の営業効率アップに貢献できるでしょう。

100件の見込み客にリーチするためのリストコストパフォーマンスを比較

アクセスデコードの場合 リスト業者から企業名簿を
購入する場合
自社でホームページを検索して
リストを作成する場合
アクセスデコードで解明できる訪問者リストはもともと商品・サービスに関心があるモチベーションが高い見込み客 購入リストのコンバージョン率は良くて2%。購入リストはリストにより当たりはずれがある 自社検索なので購入リストよりはコンバージョン率がよいとしても5%。100件にリーチするためには2,000件のリストが必要
アクセスデコードの場合 その他の場合 その他の場合
コンバージョン率は少なくとも20% 100件にリーチするためには5,000件のリストが必要 自社でひとりが1日で検索できる件数はせいぜい100件
アクセスデコードの場合 その他の場合 その他の場合
<コスト>
月額60,000円〜 で500件の解明リスト
500件×20%=100件
<コスト>
5,000件×@30円/件 =150,000円
<コスト>
20日分の人件費
10,000円/日×20日 =200,000円

アクセスデコードサービスのお問い合わせはこちらから

アクセスデコードに関するご相談、ご質問などは随時受付しております。
まずはお気楽にお問い合わせください。

アクセスデコードのお問い合わせ

アクセスデコードの資料ダウンロード

アクセスデコードの資料請求は下記フォームに必要事項を入力して頂くか、
お電話を【TEL:03-6408-1270】に頂ければパスワードを発行しますのでご連絡下さい。

アクセスデコードの資料請求はこちらから

アクセスデコードのタイアップサービス

見込み客クルー

ご注意事項

※訪問者の個人名までは特定しません。アクセスデコードサービスで解明するのは、訪問企業名まで(または、その会社の代表名まで)となります。

※アクセスログには検索エンジンのロボットが巡回してきた記録 (一ヶ月に数千回程) が含まれますが、もちろんこれはアクセスデコードサービスの解明対象から除外されます。

※アクセスログにはプロバイダ経由の個人も記録されていますが、これらもアクセスデコードの解明から除外されます。 また、通常プロバイダの社名などは除外いたします。

※すべてのIPが解明できるものではありません。

関西エコノス
「アクセスデコード」は、エコノス株式会社が提供しているサービスです。

このページの先頭へ


お問い合わせ

お電話でのお問い合わせ
03-6427-1270(平日 9:30 - 18:30)
インターネットでのお問い合わせ
お問い合わせフォームへ
  • Follow us on Twitter
  • はてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録 @niftyクリップに追加 FC2ブックマーク
  • アクセスデコード
  • 通販コンサルティング
  • 競合ブロッカー